キリスト教/旧市街・歴史地区/彫像 大韓民国 の世界遺産
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キリスト教/旧市街・歴史地区/彫像, 大韓民国
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韓国中央部西側の山間部に位置する朝鮮半島最古の王朝の一つ、百済王朝後期を代表する遺跡。
構成資産は、475年から660年までの古墳群や城・城壁など8つの遺跡からなる。
中国の影響を多大に受けたこの遺跡は、百済王朝が他国との交流によって文化的に発展したことを示すものであり、百済王朝独特の文化・宗教・芸術を今に残す物証として評価されている。
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朝鮮半島東部、慶尚北道にあり、新羅王国の首都・金城として紀元前1世紀から10世紀に栄えた。
月城地区・山城地区・南山地区・皇龍寺跡地区・大陵苑地区の5つに大別される。
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韓国南東部、慶尚北道慶州市に位置する。
朝鮮半島初の統一国家となった統一新羅王朝の金大城が前世の父母のために石窟庵を、現世の父母のために仏国寺を建立したと伝えられる。
登録国 |
大韓民国 |
登録年 |
1995年 |
分類 |
文化遺産
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登録基準 |
(i)
, (iv)
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