武当山の道教寺院群

武当山の道教寺院群について

武当山は湖北十堰市にある名山であり、一帯に建造された道教寺院群が文化遺産となっている。
7世紀に始まった同寺院群の建設であったが元の時代に一度消失することになる。それを15世紀に明の永楽帝が再建したものがほぼ当時の姿で現在に残る。
また、武当券の発祥の地としてもしられる。

概要

登録国 中国
登録年 1994年
登録基準 (i)(ii)(vi)
分類 文化遺産
その他の特徴 その他宗教

地図

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