ウランゲリ島保護区の自然生態系

ウランゲリ島保護区の自然生態系について

ロシア最北東端、大陸とロング海峡を挟み北極圏に位置するウランゲリ島保護区は、ウランゲリ島と小さなヘラルド島、そして周辺の海域からなる。
この地は渡り鳥が見られる最北の地として知られ、またアザラシ、シロフクロウ、レミングの繁殖地となっており、ホッキョクグマは世界一の密度で生息している。

概要

登録国 ロシア
登録年 2004年
登録基準 (ix)(x)
分類 自然遺産
その他の特徴 固有種 /

地図

ユーザーコメント

コメントを投稿するには会員登録が必要です。

会員登録してコメントする

0件のコメント