サルヴァドール・デ・バイア歴史地区

サルヴァドール・デ・バイア歴史地区について

ブラジル東部、大西洋岸に面するポルトガル人によって作られた植民都市。
1549~1763年まで植民地ブラジルの首都として栄えた。1558年には新大陸初の奴隷市場が設けられ大勢の黒人がアフリカより連れて来られた。
歴史地区はシダーデ・バイシャ(下町)とシダーデ・アルタ(上町)とに分かれている。

概要

登録国 ブラジル
登録年 1985年
登録基準 (iv)(vi)
分類 文化遺産
その他の特徴 旧市街・歴史地区

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