ケブラーダ・デ・ウマワーカ 

ケブラーダ・デ・ウマワーカ について

アルゼンチン北西端、アンデス山脈上に位置するウマワーカ渓谷は、グランデ川によって切り開かれた155.4㎞ほどの渓谷である。
インカ帝国の要塞集落、ブカラと呼ばれる遺跡が残る。
また、色鮮やかな地層が特徴的な「七色の丘」もある。

概要

登録国 アルゼンチン
登録年 2003年
登録基準 (ii)(iv)(v)
分類 文化遺産
その他の特徴 文化的景観

地図

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