スライマン・トー聖山
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Photo by Christian Gawron
スライマン・トー聖山について
キルギス共和国初の世界遺産。キルギス第二の都市であるオシ近郊に位置する山、スライマン・トー(スレイマン・トーとも。スレイマンの山の意)。預言者スライマーン(ソロモン王)にちなんで名づけられた聖山であり、フェルガナ渓谷を見おろすシルクロードの重要な交差点の近くにそびえている。
この地はイスラム教と、それ以前の宗教双方が混在しており、数千年の長きに渡って信仰が受け継がれている中央アジアの聖山の典型である。
この地はイスラム教と、それ以前の宗教双方が混在しており、数千年の長きに渡って信仰が受け継がれている中央アジアの聖山の典型である。
概要
地図
ユーザーコメント
3件のコメント
ART
よくわからん、フツーの山
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榨菜榨菜
入山料30円くらい
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