カンチェンジュンガ国立公園

カンチェンジュンガ国立公園について

カンチェンジュンガは、ネパールとインドの国境にあるシッキム・ヒマラヤの主峰であり、標高8,586m世界第3位である。また仏教の巡礼地としても名高い。
構成遺産エリアである標高1220mの亜熱帯地域から、標高8586mに至る様々な環境の中に、複数の6000m級の山や美しい氷河湖を含む。また、絶滅危惧種のユキヒョウの生息地でもある。
豊かな自然と信仰が評価され複合遺産となった。

概要

登録国 インド
登録年 2016年
登録基準 (iii)(vi)(vii)(x)
分類 複合遺産
その他の特徴 氷河 / 国立公園 / 絶滅危惧種 / 河川・湖 / 洞窟・カルスト

地図

ユーザーコメント

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2件のコメント

  • 2020年02月21日 10時40分

    sarak

    2014 一人旅

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  • 2019年09月21日 19時33分

    アグネス

    2019年GW インドってこの時期ものすごく暑いんですね。この山々が見える場所は避暑地なので、まだ過ごしやすかったですが。ホテルや展望台から見えると聞いていたものの全敗。「山の天気は変わりやすいから」という言葉にすがって行った早朝ご来光ツアー、寝てれば良かった?

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